演奏アーカイブ

過去の演奏

過去の演奏会などで演奏したものをご紹介します。お楽しみください。

曲名作曲者編成イベントコメント
ソナタ ニ短調 より 第1,2楽章 J.B. de ボワモルティエ(1689-1755) A1 A2 A3 2012年定期コンサート アルトの絡みが綺麗なソナタ。いろんな奏法を取り入れてみました。
涙の流るるままに G.F.ヘンデル(1685-1759) S A T B 2012年定期コンサート ルネサンスモデルのリコーダーを使っての演奏。音質が深いです。
小組曲より 第2曲「行列」 C.A.ドビュッシー(1862-1918) Sn S A T1 T2 B GB CB 2012年定期コンサート ドビュッシー生誕150年、広い音域のリコーダーで大胆に演奏しました。
四重奏のためのソナタ より 第1楽章 L.A.ドルネル(1680-1765) A1 A2 T B 2011年定期コンサート 緩急の変化が楽しい楽章です。
カンツォン・セカンダ G.ガブリエリ(1557-1612) T B GB CB 2011年定期コンサート 低音の編成にチャレンジしてみました。
喜歌劇「こうもり」序曲 J.シュトラウスⅡ(1825-1899) S A1 A2 T B 2011年定期コンサート オーケストラの定番曲をオリジナルのカット・編曲で。
4つのチェンバロのための協奏曲 より 第1楽章 J.S.バッハ(1685-1750) A1 A2 A3 A4 T B CB 2010年定期コンサート コントラバスを重ねての演奏。ソロ回しがすごい。
シャコンヌ?グラウンド上の3声曲 H.パーセル(1659-1695) A1 A2 A3 B GB 2010年秋の文化フェスティバル リコーダーのために作られた作品。実は結構な難易度の曲なんです。
フルート協奏曲ヘ長調「海の嵐」より 第1楽章 A.ヴィヴァルディ(1678-1741) A1 A2 T B1 B2 GB 2009年定期コンサート OBの先輩が華麗なソロを演奏してくれました。
ずいずいずっころばし変奏曲 わらべうた / 諸岡忠教 編(1930-) S A T B 2009年定期コンサート 部員にもお客さんにも人気が高かった曲。変奏が面白い。
朝の歌 E.エルガー(1857-1934) S A1 A2 T B 2009年新入生歓迎合同演奏会 エルガーは「威風堂々」で有名な作曲家です。
主よ、人の望みの喜びよ J.S.バッハ(1685-1750) S1 S2 S3 A T B 2009年新入生歓迎合同演奏会 バッハの作品の中でもかなり有名なカンタータです。
ターフェルムジーク第2集 より 第1楽章 G.P.テレマン(1681-1767) A1 A2 A3 B 2008年定期コンサート リコーダーソロと2本のフルートのパートを、3本のアルトリコーダーで演奏しました。
ブランデンブルク協奏曲第1番 第3楽章 J.S.バッハ(1685-1750) S1 S2 A1 A2 T1 T2 B 2008年新入生歓迎合同演奏会 ソロバイオリンを各パートの掛け合いで。